















🚀 Elevate your storytelling with DJI Flip — where pro-grade meets pocket-sized!
The DJI Flip is a compact, lightweight drone under 249g featuring a 4K UHD 60fps HDR camera stabilized by a 3-axis gimbal. It offers an impressive 13km video transmission range and up to 31 minutes of flight time. Designed for both beginners and pros, it includes palm takeoff, auto return, and intelligent subject tracking, making it the ultimate portable cinematography tool for travel and outdoor adventures.














































| ASIN | B0DJ1H6KCP |
| Amazon Bestseller | #4,958 in Toys & Games ( See Top 100 in Toys & Games ) #20 in Hobby RC Quadcopters & Multirotors |
| Are batteries included? | Yes |
| Battery Cell Composition | Lithium Ion |
| Brand Name | DJI |
| Color | gray |
| Connectivity Technology | Bluetooth, Wi-Fi |
| Control Type | Remote control + APP control |
| Customer Reviews | 4.5 4.5 out of 5 stars (840) |
| Effective Still Resolution | 48 MP |
| Included Components | DJI Flip Gimbal Protector * 1, DJI Flip Intelligent Flight Battery x 1, DJI Flip Spare Propellers (1 Pair)(Screws Included) *1, DJI Flip*1, DJI RC-N3 RC Cable (Lightning Connector) x 1, DJI RC-N3 RC Cable (USB-C Connector) x 1, DJI RC-N3*1, Screwdriver, Type-C to Type-C PD Cable *1 |
| Includes Rechargeable Battery | Yes |
| Includes Remote? | Yes |
| Item Dimensions L x W x H | 23.3L x 28W x 7.9H cm |
| Item Weight | 643 Grams |
| Manufacturer | DJI |
| Maximum Range | 13 Kilometers |
| Media Type | Micro SDXC |
| Model Name | DFIA0424 |
| Model Number | DF1A0424 |
| Optical Sensor Technology | CMOS |
| Part Number | DF1A0424 |
| Special Features | 4K camera, 13km video transmission, 31 minutes flight time, automatic return, intelligent flight mode |
| UPC | 190021117648 |
| Video Capture Format | MP4 |
| Video Capture Resolution | 4K |
| Warranty Description | Guaranteed by DJI |
| Wireless Communication Technology | Bluetooth, Wi-Fi |
剛**剛
さすがDJI製品だけあって、手頃な価格ながら品質はとても素晴らしいです。 コントローラーがなくても飛ばせるのが便利で、操作も簡単です。 撮影の初心者でも、驚くほどきれいな映像が撮れました。
モ**ト
最大手ドローンメーカーの小型ドローン最新機種。 とてもコンパクトで更に折り畳めますので説明画像のように カバンに入れて持ち歩く事も可能かと思います。 数年前にトイドローンを触った経験しかないですが 物凄い性能と機能の進化を感じ取れました。 専用アプリとスマホ、本体だけで十分使えると思います。 コントローラーも付属していますが長距離や高度での飛行に 使用する場合はRC2送信機のセットが合うと思います。 持ち出す場合は収納バッグの入手が必須かと思います。 小型とはいえ機体登録の申請は必要なモデルですので要事前確認です。
K**I
これまではDJImini2を使っていましたが、操作性や安全性が格段に上がっていてびっくりしました。mini2では旋回が、ホバークラフトが旋回するような感じで、どうしても外側に滑りながら回るという感じでしたが、Flipはしっかりロールして切れ込むように回ってくれるので、少し広めの室内でぐりぐりと8の字飛行が出来ます。また、GPSを拾わない室内でもなんでかピタッと静止しています。場所によっては何かの電波(?)を拾って、制御不能になって壁に突進していきますが、壁に向かって前傾姿勢で突っ込むので、最初に当たった羽根のユニットが当たった衝撃で折り畳まれ、衝撃をうまく吸収してくれて壊れにくい作りになっています。もちろん屋外ではしっかりと飛んでくれています。初めての人でも飛ばしやすい機体だと思います。
ま**ろ
ほぼ毎日飛ばしてるけどまだ壊れないけっこう頑丈にできています。バッテリーも買ったけどとりあえず1個で30分飛ばせたらTikTokの撮影には充分過ぎます。大満足。初心者の導入にはよかった。次はもっとダイナミックな撮影ができるFPVにチャレンジしてみたい。
や**こ
AI機能搭載のコンパクトな4Kカメラドローン。 本体重量249gと超軽量ながら、手軽に本格的なドローン撮影が楽しめます。 これだけのお金を払いこちらを選んで購入した方は色々詳しいと思いますが、私はドローンにかねてから興味を持っていた完全なビギナーです。 なのでドローンの世界の入口に立っている人に向けてのレビューになります。 詳しい方は見ないでください(笑) 先ず、設定のハードルにつまづきました(笑) 起動の仕方の説明書がほぼ英語、中国語のみです。 YouTubeで品名検索するともうあげてくれている方々がいますが、取説ではありません。 前説で触れた通り、完全なドローン初心者。 夢はもちろん動画編集で使いたいし、資格も必要なら取りたい。 でもそもそもどこで飛ばせるとかルールを全く知りません。 動画を見漁った結論は、自力では無理!! 100g以下の機体でないと、広い公園ですら自由には飛ばせないんですね。 まぁ安心といえば安心ですが、とりあえず近くで開催のドローン説明会に参加してきました。 ドローン免許取得のお値段にはビックリ!! 国土交通省管理の国家資格で、2級でもこんなにするんですね。 明確なビジョンがないと動けない世界。 ①先ずは国土交通省への機体登録 …これまたスムーズではなくて3日がかり(汗) マイナンバーcardで機体登録手続きをして、支払ったお金は900円 ②カスタマーサービスに連絡にて日本語説明書を送ってもらいました。 案内はとても質の良い対応でしたが、これはあるなら最初からつけてもらいたい。 見落としなのかと心配して聞いたところ、販売品にはついていないとのこと。 金額も張るしおもちゃではないので、もっとしっかりするべきだと感じました。 この金額でお子さんに…はないでしょうが、万が一子供が使ったらリスクが高すぎます。 ③操作アプリのダウンロード ダウンロードは簡単ですが、使い方がすんなりではないです。送っていただいた説明書のPDFて勉強します! 機体はコンパクトでスタイリッシュデザイン。 羽根を簡単にしまえるのも優れもの。 庭での動作確認動画をアップします。 安定感がスゴイかった。 音はまぁまぁします。 これだけコンパクトでこの画質と操作性なら、本格的に使う方も大満足のドローンではないでしょうか。 なので色々と説明不足がとても残念です。 ちなみに外での使用にはかなり厳しいルールありで、申請には最低でも10時間の訓練証明が必要とのこと。 近所の河川敷への飛行申請には訓練証明は必要なかったので、そこで練習してフィールドを広げるしかないようです。 使用のハードルがとても高いものなんですね。
か**り
ドローン大手DJIの携帯性を大幅に向上させた一般コンシューマー向けの意欲機体「Flip」。先に発売された手軽さ全振りな小型機「NEO」と、デュアルカメラ以上を搭載した要ライセンス民生中型機&スペック中間に位置する。以下レビューは最低構成品基準。 【要申請&お約束事】 携帯性とスペックを両立しパーソナルドローンとして完成度高い本機だが、このサイズにしてもDJI HPでのイメージ動画の様な「思いついた時にぱっと飛行」は日本ではまず叶わない。本機重量は248gであり、お気軽な100g未満のトイドローンではなく法的には「無人航空機」の扱いとなる。屋外での使用には国土交通省のDIPS(ドローン情報基盤システム2.0)での「無人航空機の登録手続き」登録が必須(因みにNEOも登録必須)。DIPSでは要アカウント作成:登録一機につき900〜2400円の登録料が必要(価格はレビュー時点:使用証明書&支払い手段によって登録料&登録完了日数が異なる:当然ながら譲渡や売却や故障&廃棄等で登録解除する場合も申請が必要)。登録せずに飛行した場合、1年以下の懲役または50万以下の罰金。登録後も多様な飛行制限事項があり、状況毎に必要な申請事有り。 ネット開示されている飛行禁止情報(国土交通省のDIPS APPやDJIフライトマップ等)を頼りのフライト&申告となる。基本的に無許可の私有地や公道や河川上空飛行は御法度となるので、開示マップで禁止地域と明示されていないくとも「公園や田舎や郊外ならどこでも飛ばせる」という痛い思い込みは捨てた方が良いだろう(無許可ドローン侵入を快く許容してくれる人は極希少→飛行前の「事前現地承認が最重要」:交通違反事と警察対応は何も変わらないので「知りませんでした」は全く通用せず:言うまでもないが飲酒時は追従モード時であっても御法度:「残念YouTuber等の御都合ルールを信じない様に」)。例え屋内飛行であっても施設管理者からの承認は必須。また夜間飛行・DJI RC 2やAppを使った目視外(操縦場所から視認できない地点)飛行・人や物や建物との間が30m未満での自動撮影行為は、国への承認が必要となる。 墜落や衝突や機体自体が招く多様なトラブルは重々想定し回避する事(現時点では保険整備&加入普及が間に合っていない為、最悪は自動車対人対物事故以上の事態となる→程度問わず事故を起こした場合はDIPSにて「無人航空機に関する事故等発生時の手続き」の義務有り:対象への損害賠償や裁判事に加え、未登録&未申請の場合は国への罰金支払いor懲役が生じる)。当然ながら海外でも自由な飛行&撮影とはならないので、学生辺りはなんとなく買って勢いや俺ルールで飛ばして生涯のトラウマとならない様に(但し扱い経験値を積むという意味合いでの購入価値は老若男女高め)。最近では一部のキャンプ場等が空域解放しているので、練習フライトに利用すると良いかと(勿論、利用前確認&申請を忘れずに)。ツールとしての手軽さと安全性&プライバシー配慮等の並立等、まだまだ小型ドローンが広く一般化するには今より格段最適化&合理化された再法整備と機器インフラがどうも必要の様。 【概要】 4つのプロペラ部を展開する事でドローン形状に変形&起動(畳んだだけではシャットダウンしない)。離着陸用の足は備わっていない。24mm広角カメラ・3軸ジンバル(チルト/ロール/パン)・最大4K/60fps(スロー時のみ4K/100fps)・HDR・1/1.3インチCMOS・f/1.7・10bit D-Log M等、同社Osmo Action系に近しい描写力。同社上位型の様にデュアルカメラは搭載されず、搭載対物センサーはカメラ側前方に限られる(横や後方からの接近物注意)。プロペラガードにカーボンファイバーフレームを採用。内蔵ストレージは2GB(実質ファームウェア更新やフライトレコーダー用)。ドローン側のmicroSDストロットにより最大512GBまでストレージ拡張可能。搭載バッテリーは3110mAh。尚、購入時カメラにハマっている半透明のジンバルプロテクターは梱包用でなく必須実用品。携帯運搬時は緩軟い根本を守る為に常備常着する事(うっかり捨てない様に:シリコンカバーはただの梱包用)。セットアップから使いこなしまで、マニュアルよりもDJIがHPで公開している本機チュートリアル動画群がわかりやすいかと(但し英語)。 付属送信機「RC-N3」にはスマートフォンホルダー機構が備わり、管理App「DJI FLY」を介してスマートフォンを画面化できる(その状態にならないと本機セットアップ等も叶わない:位置情報や一部個人情報系の収集等、スマートフォン側認可必須)。ホルダーにスマートフォン上面を当て伸ばし装着する。ホルダー根本裏にUSB Type-Cポート×2が備わっており、短尺のUSB Type-Cケーブル1本がそれぞれのポートに挿さっている。Lightning採用iPhoneの場合は、付属の片側Lightning短尺ケーブルを差し替えて使う。RC-N3側には上位版「RC 2」の様なストレージ追加要素はない(但しFlipからの転送画質はプレビュー用途の最大1080p/60fpsな為、RC-N3/RC 2問わずフルサイズ保存は結局ドローン側)。スティックは脱着式で、運搬&携帯時は送信機下部にマグネット&溝固定にて収納できる。RC-N3の方がスティック周りにゴムラバーを備えており、若干ながらRC 2よりも質感高い作りに(まあ好みの範疇:それぞれオプション購入可能)。 フライトモードは、障害物感知が無効になるが高速平行飛行できる「スポーツモード/S」飛行速度が制限されるが水平撮影安定性が高い「シネモード/C」特化性はないが多種機能&モードが使える「ノーマルモード/N」の3つから選択可(手動飛行&クルーズ制御時のみ)。「マスターショット」は、設定した飛行ルートに沿って自動空撮を行う。使用者を追尾撮影する「アクティブトラッキング」や「クイックショット」=サークル・ロケット・ヘリックス・ドローニー・ブーメラン・アステロイドという6種のオートポジション撮影が可能。追従モード以外の手動操作も可能ながら、一定のスティック操作習熟が必要。また同社「Mic Miniトランスミッター」を用意する事で、同レシーバーを介さずトランスミッター単体で直接Bluetooth接続が可能となり、スマートフォン&App&RC-N3を経由しての音声取り込みが可能(但しその場合はモノ音声×1)。尚、NEOでは使えるゴーグルディスプレイGoggles 3/Goggles N3はレビュー時点では未対応。 【フライト所感】 数年前屋内(体育館)で弄った事のある同社製中堅ドローンよりも小型な分だけ機敏に動きストレスが若干低い飛行音。屋外ではより顕著に音差を感じるが、比較的閑静な場所であれば本機の飛行音は50m以上離れていても認識できる(聴力にもよるがドローン特有の音なので識別しやすい:風下ならもっと)。一応、体育館程度の空間でもクイックショットでそれっぽく立ち回ってくれるが推奨はしない(窮屈そうな動きだと見てわかる:当然屋外の方がダイナミックに撮れる)。個人的に今の所は1フライト15分内で済んでしまうので、予備フライト含めてもバッテリースタミナ内で済んでいる(持続スタミナ30分というのは「意外と体感長い」)。「手のひら制御」時は手のひらで離着陸が可能。目前を飛ぶドローンの底部に手のひらを置くと着陸動作となるが、うっかり掴み損ねるとそのまま落下してしまうので注意。悪天候&雨天時は飛行しないが大前提だが、不意に降り出した小雨程度への防水性は一定見込める(それ以上は論外)。肘を脇に付けたRC-N3操作では上部スマートフォンホルダー位置でも、画面確認毎にやや視点を下げる感覚に慣れが必要に感じた。故に下部に画面付きRC 2ではRC-N3以上に操縦時の視認角が厳しめかも(俯く傾向:それを一定補うには腕を上げる必要有り)。 【優先購入すべきはバッテリーよりもケース類】 なにより「入手必須なのはドローンケース」(屋内外問わず)。ドローン自体が折り畳み小型&軽量であっても、プロペラ部は横着にカバン等に投げ込める様な頑強な代物ではない(そこらに置いてネコが絡んできたor走りこんで足下にした程度でも破損注意な強度)。ショック構造があるケースが理想だが、最低でも若干厚め&適度サイズなナイロンケース程度は欲しい所(一時の間に合わせなら巾着袋も手:RC-N3はスティックを外してしまえば凹凸感がほぼなくなりケース要らず)。最適な収納手段を見つけてしまえば昔の様な仰々しいバックパックは要らず、街歩き小型デイバッグ程度の容量があれば余裕を持って運搬できる。 使っていくならバッテリー予備は欲しい所(充電器無しでも本体装着時に充電できるが、2つ以上揃えるなら専用充電器購入も視野)。言うまでもなく、RC 2・バッテリー合計3個・充電器・専用ケースが付属する最上位構成の方がオプション単品購入で揃えるよりも圧倒的にお買い得となる。付属している予備プロペラ羽根は1機分セットではなく、取り付け位置別の×2分(1プロペラは2羽根構成)のみとなり1機セット未満。長く使っていくなら消耗品として交換コストは要想定。価格ウエイトはドローンよりも送信機。RC-N3/DJI RC 2それぞれ本機だけでなく同社対応機が豊富だが、ドローン単品買いが叶わない販売スタイルな為にドローンを追加購入する度に送信機が増えていく事になる(対応次第で送信機だけ買い替えていくスタイルも有り)。将来送信機を変える予定なら、最初からRC 2構成版以上を狙った方が良いかと(予算次第)。
A**ー
とても軽く重さ249グラム。 iPhoneが210グラムなのでスマホより若干重いくらいです。 プロペラがしっかりガードされているのでちょっとした葉っぱなどにぶつかっても安心かな。 折りたたみ式のプロペラを広げると自動で電源が入ります。 サッと飛ばして上空映像はもちろんセルフィー撮影も即出来ます。 カメラは4K60FPSのHDRで撮れてかなり優秀ですね。 フルHDですと100FPSまで撮れちゃいます。 ズームは4Kで3倍、フルHDで4倍。 実際の動画映像はとても明るく綺麗で驚きました。 あとスマホやプロポが無くてもフォローモードで被写体に自動で追いかけて撮影してくれたり、指定の高さまで上がって自撮りしてくれたりと、音声で命令出来たりします。 ドローン本体には前と下にはセンサーがあって回避できるのですが左右と後ろにはセンサーがないので注意ですね。 私の住んでいるところでは屋外でドローンを飛ばすことが出来ません。 飛ばすには国土交通省へ登録しなければなりません。 なのでまだ屋内でしか撮影出来ていませんが、そのうち田舎の方へ行き思い切り飛ばしてみたいです。 本当に綺麗に撮影が出来るのでとても楽しみです!
R**A
Exelente calidad
R**Y
Tolle Einsteigerdrohne. Einfach zu fliegen. Super Bildqualität. Sehr einfache Handhabung und schnell Flugbereit. Landet auf der Handfläche.
D**K
I’ve been really happy with the DJI Flip so far. It’s surprisingly stable in the air and handled 15 mph wind gusts on my first flight better than I expected for a small drone. The camera quality is excellent. Photos and videos come out sharp and smooth, and the stabilization works great. Build quality also feels solid and well made. Nothing about it feels cheap. It’s also very easy to learn and fly, even if you’re new to drones. The app and controls are straightforward, and I was comfortable flying it pretty quickly. Overall it’s a great drone if you want something portable, capable, and beginner friendly.
B**N
En lätthanterig drönare med god bild kvalitet.
S**E
Dopo aver visto e provato un mini 3 mi sono innamorato e ho deciso di buttarmi in questa passione, sapendo che dji avrebbe lanciato nuovi prodotti ho atteso e finalmente è uscito il flip. Le prime recensioni uscite non erano entusiasmanti, in parte a causa di un errore di comunicazione da parte di dji che riportava come prezzo di lancio 439€ solo drone, in realtà nel prezzo è compreso il radiocomando rc-n3 e quindi si ha già il kit completo per volare e sfruttarlo al 100%. La seconda criticità riguarda una scarsa resistenza al vento che ha portato a diversi giudizi negativi. Premetto che è il mio primo drone e l'unico provato oltre al mini 3. Dal mio punto di vista è un gran prodotto, lo si può tirare fuori al volo per fare dei quickshot senza nemmeno passare dall'applicazione, lo puoi usare da solo, col telefono e col radiocomando, la batteria ha una buona autonomia e la qualità del sensore è pazzesca, fa dei video e delle foto davvero impressionanti, e per chi come me ha una passione per la fotografia ti da modo di sbizzarrirti anche gestendo manualmente le impostazioni, oltre a registrare video in dlog-m per poter poi fare post produzione. Dopo due giorni l'ho portato nello zaino in montagna, mentre sciavo e l'ho fatto volare a 2500 metri di quota senza il minimo problema, fatto volare nel mezzo di un lago anche con poca luce e zero problemi, avessi avuto un altro drone non avrei potuto fermarmi sulle piste e fare dei video in 2 minuti senza dovermi collegare al radiocomando e app. Effettivamente rispetto al mini 3 messi uno accanto all'altro si vede ad occhio che soffre il vento, il flip stava inclinato per mantenere la posizione mentre il mini 3 era più fermo, ma c'è da dire che la camera è talmente stabilizzata che difficilmente questo si riflette nella qualità dei video finali. Nelle recensioni viste tutti lo provavano su una scogliera con vento forte, ovvio che se devi fare delle riprese per lavoro e portare a casa il risultato in qualsiasi condizione, questo drone può avere dei limiti, ma per tutto il resto è una enorme evoluzione del neo, molto più stabile, molta più qualità video e più autonomia. Per chi come me si vuole divertire a volare e a fare video e foto creative il flip è il massimo, lo porti nello zaino e quando ti viene l'ispirazione lo tiri fuori e in 2 secondi porti a casa il risultato, col radiocomando tira fuori il meglio di sé e ci fai bene o male le stesse cose di un mini. In molti hanno criticato l'estetica, ovviamente è personale a me piace molto, sembra uscito da star wars, poi il drone deve funzionare bene non è un oggetto di design, ma a me piacciono anche i mini. Unico accorgimento quando lo apri si accende in automatico (si può disattivare questa funzione), è molto comodo ma bisogna ricordarsi di rimuovere prima la protezione della camera, altrimenti questa inizia a fare la calibrazione e "sbatte" contro la cover protettiva, non so se possa creare problemi ma visto che il gimbal sembra una cosa delicata meglio ricordarsi di togliere la cover prima. Per il resto io sono pienamente soddisfatto