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🎮 Level Up Your Gaming Collection!
Bravely Default For the Sequel is a Japanese edition RPG that offers an exclusive gaming experience, requiring a compatible Japanese console or adapter for play. Immerse yourself in a captivating world with unique narratives and stunning visuals, perfect for collectors and dedicated gamers.
F**O
Five Stars
Excellent Quality
ぬ**僕
久々にドハマリしました。続編も楽しみです。
ドラクエや初期のFFが好きな方なら楽しめると思います。自分も最近のFFはコレジャナイ感が強すぎてIXを最後にして全くプレイしていませんでした。 ストーリーも王道的でFF3に近いと思います。ダンジョンは比較的シンプルです。 ジョブシステム、サポートアビリティなどが多彩な組み合わせで様々な戦法を取ることができて、ブレイブ&デフォルトの使い所で戦況を大きく変えることができるのも良かったです。 最近のRPGだとサブイベントが「お使いイベント」化していて、獲得アイテムも補助的なものが多く、個人的にはこのお使いがあまり好きではありませんでした。 しかし、このソフトは、専用のダンジョンとボス戦を攻略し、勝利すると新たなジョブが獲得でき、本当にサブイベント?と思うくらいのボリュームで楽しめました。 BGMがどのBGMも最高で、ここまでプレイしたソフトの中でも屈指だと思います。 また、エンカウント率、戦闘スピードの調整も用意されているので、時間がない方でもサクサク進めることができます。 最初にも書きましたが、ここまでハマったゲームは久しぶりです。 初期のFFが好きな方には十分楽しめると思います。 2021年2月26日発売予定の続編「ブレイブリーデフォルト2」も楽しみにしています。
新**姜
理想のRPG
久々にゲームに夢中になるほど面白かった このゲームの強さは一概にレベル依存とは言えず多彩なジョブ、本作特有のブレイブシステムをじっくり考えながら攻略することが必要であり、戦術の試行錯誤が楽しめる。 ストーリーについては王道RPG。FF3に近いイメージです (終盤ダレて不評ですが都合上仕方ないのかなと思ってるが、一部のボスを変えるなどもう少し作業感を無くしてほしかった) BGMはどのRPGと比較してもずば抜けて秀逸で街の雰囲気、戦闘のイメージに合致している 今作では倍速、エンカウント率をイジることができるため、戦闘テンポを上げ、ランダムエンカウントゲームのイライラ要素の雑魚エンカウントを排除することができる。 多くのRPGでよくみられる「お使いサブクエスト」。これを街のあちこちに配置され、作業感覚でフィールド中を走り回る。これにはうんざりしていましたがこのゲームのサブクエストはすべてストーリーの延長線上で専用のボス、ダンジョンも用意されているため作業感覚に陥らない。 自分はハードでプレイしたが序盤中盤はレベル上げを必要とせず5,6回全滅を繰り返し、構成や手順を練ってクリアできる絶妙な難易度設定で最大限にRPGの醍醐味を味わえる設定となっている。 しかし終盤は予兆なしの全体攻撃で運よく防御をしていないとパーティー半壊など、理不尽な攻撃が増え攻略サイト片手に最善の編成を組むため数時間のレベル上げ、相手のラッキー行動を待ちリセットを繰り返したりする必要があるので、ある程度の覚悟が必要です。 すれ違い通信全盛期時代の作品のためいくらかすれ違い通信を利用すると有利になるようなコンテンツがあるため、今から購入すると誰ともすれ違えないため結構厳しい考えられるが、ネットに接続すればある程度、以上の点をカバーできるようになっているため今からでもぜひプレイしてもらいたい
S**N
好みが真っ二つに分かれそうな、癖の強い作品
光の四戦士が個人的に合わなかったので今まで敬遠していましたが、評価が良く、体験版も予想以上に面白かった為購入しました。 音楽や、キャラクターの魅力や、グラフィックの表現や、バトルシステムの面白さは3DSのRPGの中で最高峰だと思います。その4点においては、このゲームの後に他のRPGを遊ぶと、他ソフトのそれらが霞んで見えてしまう位、ずばぬけたセンスのあるゲームです。 光の四戦士は、いちいち防御を挟まないと攻撃すらできない所が私的に大変イライラしてしまいましたが、こちらは、逆にターンを前借りでき、最大16連続で味方のターンにできたりもする為非常に爽快です。 ゲーム自体も4章(体験版で遊べる範囲)までは文句なしに面白い! 5章以降の展開については、前知識を持った上で、覚悟を持って購入しましたが、5章から8章まで同じ作業の繰り返しで、毎回同じ相手と戦わされ、毎章コピペイベントを見せられるので、さすがにうんざりしてしまいました。多少変化のあるイベもあるけれど、吸血鬼の城や、石碑のドラゴン等、毎回全く同じ内容のイベも多く…。 おかげで後半はダレてしまい、プレイが遅々として進まず。 スルーしようと思えばできるのですが、私は一度のプレイでそのゲームを極めたい人間なので、5章以降の展開は、ただただくどく感じてしまいました。 難易度に関しては、4章の中盤あたりまではサクサク進み、何も考えずともフルブレイブでひたすらボコれば倒せる雑魚やボスが多く、簡単で驚いてしまう位でしたが、アナゼル戦あたりから、思わず首を傾げてしまうような初見殺しボスが増え、吸血鬼城等、雑魚が厄介なダンジョンも登場し、攻略本やサイトなしには攻略が困難になります。 購入者の20パーセントしかクリアできなかったという公式のセリフに妙に納得してしまいました。 無限にあるアビリティの組み合わせから最良の攻略方法を模索しないといけないので、これでは確かに、情報が出揃わない限り攻略は厳しいでしょう。その上に、後半のストーリーのこのくどさですからね… 光の四戦士やDSのFF4よりは、まだ良心を感じるゲームバランスでしたが、それらと同じように、後半から、ボスや雑魚の理不尽な初見殺し攻撃によって難易度が崩壊し、マゾゲー仕様になるのが非常に残念でした。 いちいち攻略サイトを見ながらジョブやアビリティをセットしないと非常にイベ消化効率が悪く、携帯機の割に気軽にプレイできなくて。 かと思えば、マ○ー2でこちらが圧倒的に強ければ敵に接触しただけでやっつける事ができるアレに似たチート的アビリティや、サ○2のチェーンソー的に、ラスボスを簡単に葬り去れるアビリティの組み合わせも存在し…面倒なのか楽なのかよくわからないソフトでした。 難も癖も多く決して万人には勧められないソフトですが、前述した通り、音楽とグラフィックとキャラと、システムは最高なんです。 それらの愛だけで、なんとか投げ出さず最後までクリアできた感じです。 キャラはDSのFF3や光の四戦士よりずっと立っていて魅力的だし、いつまでも耳に残る素晴らしいサウンドと共に、クリア後も恋しくなる素晴らしい世界観のソフトです。 FFのナンバリング作品と何が一番違うかと言ったら、レベルさえ上げれば誰でもクリアできる位親切な従来のFFとは違う、ゴリ押しではクリアできない難易度かな。例えレベル99でも苦戦も全滅も普通にありますので。 好きか嫌いかは真っ二つに意見が割れそうなソフトですが、興味を持ったら体験してみる価値はあるタイトルだと思います。
し**う
新シリーズの門出にふさわしい超名作
前作は未プレイ。 かねてより評判は聞いていたが、時間が取れず、ようやくこのゴールデンウィークで一気に攻略。 いまさらレビューでもあるまいと思ったのだが、ここのレビューを見て愕然。 根本的な誤解をしているレビュアーが多すぎる。 じゃあその責任は作り手にあるのか、と言えばそうともいえないので、しゃしゃり出た次第。 ●バトルシステム クラシックなターン制バトルとしては究極の完成形。 既にさんざん書かれた通りだが、 ブレイブ(最大3回まで先の行動を前借り)とデフォルト(最大3回まで行動機会を貯める) の使い分けで戦略的なバトルができる。 ザコ敵はブレイブを使って1ターン撃破が基本だが、 ボス戦ではデフォルトがまず必須。 バランスを完全に壊すようなアビリティがないのも良く、 終盤の集団ボス戦、配信強敵、最強裏ボスなどは相当に頭を使う。 攻撃2人、支援・回復・盗み2人ぐらいで戦わないと苦戦必至。 画面上がゴチャゴチャして見づらい『零式』などより、遥かに好きだ。 ●成長システム いわゆるジョブ制だが、シミュレーションRPGを含めた同種のゲームの中でも最も良くできていると思う。 通常のダメージ上限は9999で、レベルが上がれば比較的簡単にカンストしてしまうので、 二刀流が使え、1ターンに2回攻撃できる「忍者」の優位は明らかだが、 24もジョブがあるのに全く使い物にならないジョブが皆無なのは素晴らしい。 たいてい添え物に過ぎなかった「歌姫(本作ではスーパースター)」はボス戦皆勤だし、 最終盤で「商人」に意外な出番があるのも面白い。 ●グラフィック 吉田明彦のキャラデザが最高度に生かされている。 3DSとしては、これ以上何も望むことはない。 ●音楽 大変素晴らしい。 これも3DS最高レベル。 ●キャラクター 男主人公はただの人間ではないようなのだが、もう少しそのへんの「ほのめかし」があっても良かった。 王道とはいえ、ちょっとストレート過ぎるかな。 メイン・ヒロインも「オブリージュ(義務に縛られた)」という名前通りの頭の固い人。 方向音痴など三枚目の側面がもうちょっと出せたら良かった。 他の二人は文句なし。敵キャラもいい味が出ている。 ●ストーリー 一見、王道と見せて、かなりひねってある。 ループあるいは並行世界の話となる後半が楽しめるかどうかが好みの分かれ目。 私にはむしろ後半が断然、面白かった。 言うまでもなく、RPGとはバトルを通して主人公たちを成長させてゆくゲーム。 本作の中ボス達とは最大6回バトルすることになるわけだが、 本作の敵たちの多くは、実は「殺し合い」をする必要もない人たちなので、 バトルをどう演出するかが難しいといろ。 全部、話し合いで解決できるなら、RPGというジャンルそのものが成り立たないのだ。 そのあたりが、実に巧みにできている。 最初は頭に血がのぼって「殺し合い」に走ってしまった相手とも (並行世界の話とはいえ)後にはちゃんと分かり合えるようになるのは、感動的ですらある。 後からの「種明かし」によって、 最初は「死んだ」かに見えたボス達も実はほとんど死んでいなかったようだと思い直せるのも、 とてもいい。 さらに言えば、主人公たちもずっと騙されたままクリスタルの解放を続けていたわけではない。 ある時点からは「邪悪なるもの」が誰か分かって、 その意図を探るため、騙されたふりを続けることになるのだ。 このことはストレートにではないにしても、誤解の余地なく表現されているはずなのだが、 あまりにも「行間が読めない」レビュアーが多すぎる。 ループものであること、一見かわいい生き物が実は・・・ というあたり『まどか☆マギカ』の影響を感じるが、大変秀逸なストーリーだと思う。
K**I
70点にするつもりだったが100点に変更
最初はこのゲームの評価は後半のループと使いまわしにダレたので70点ほどにするつもりだったが、 思い直し100点に変更する。 長所 まずこのゲームの長所はFCやSFC時代のFFを思わせる中世風の王道ファイナルファンタジーであること、 この点が7以降の近代SFのリアルグラのファナルファンタジーになじめない人にとって待ち望んだRPGであること そして最大のウリといっていいのが3や5、FFTのジョブチェンジ、アビリティシステムの採用している点 ジョブは強力すぎる一部のジョブやアビリティがあるものの、FCの3のような上位互換制ではなく、例えば3では導師や魔人が白黒魔道士の完全な上位互換だったが このゲームでは上位の白黒魔法のアビリティを習得できるのは白黒魔道士だけで、 導師や魔人は特殊なアビリティを覚え、白黒魔法をセットすると有効に使えるステータスとなっている(ただしジョブコマンドがセットできるのは固有コマンドを入れて二つまでなので導師や魔人のジョブを手に入れた後でも白黒魔道士は使い道がある) またほとんどのRPGでは役立たずの立ち位置になりやすいスーパースターや商人などが、チートに近いサポート能力があり “いらないジョブ”がほとんど存在しないこと 全部のジョブ、アビリティがすべて対等に使えるとまではいかないがブレイブリーはFF3、5よりもかなり様々なジョブの組み合わせや戦術を楽しめる。 また良かったのはクリスタルをひとつ開放するごとに増えるサポートアビリティのコスト枠である。 これによって昔のFFとは比較にならないほどアビリティの豊富な組み合わせを楽しめる 両手持ち+物理攻撃力アップとか戦士系をさらに強化するものから、 そのジョブの弱点を補うもの、赤魔道士はFFシリーズ共通で器用貧乏だがこのゲームではサポートアビリティが優秀で、 他の白魔法強化アビリティをつければケアルラでも十分な回復量を得られるなど。 このゲームはFF5と違い最終的にすっぴん最強とはならない、FF5同様に他のジョブをマスターするとステータス上昇の恩恵はあるがFF5と違いジョブコマンドの自由枠は一つ、装備はこのゲームは職を問わず何でも装備できるが効果を出す適正値がすっぴんはそれほどでもない。FF5のようにすっぴんは最強がいいやって人もいると思うが、元々最終選択肢がすっぴん一択でつまらないという声もあった。これはブレイブリーの改良点であろう。 FF5は終盤までジョブポイントが控えめだがこのゲームは章が一つ進むごとにかなり敵から得られるポイント が上昇するため(そうでないと魔法系のジョブについてもレベルを上げないと上位魔法が使えないこのゲームでは困るが)早い段階でアビリティの組み合わせを楽しみやすい。 ジョブチェンジとサポートアビリティの組み合わせの豊富さ楽しさに関しては過去のFFよりはるかに楽しい。 戦闘はATBではなくターン制だが、ATBは良い言い方をすればリアルタイムな緊張感があるが、 悪く言えばすばやさが極端に早いキャラにヘイスガをかけるとバランスが悪く、戦術性がないので ブレイブリーのターン制+ブレイブとデフォルトシステムは結構奥が深い、雑魚戦はターン前借一掃で単調だが 雑魚戦は快適にレベル上げできると見てもいい。 ボス戦闘はジョブシステムと相まってこのゲームの大きな長所である 最近のゲームにしてはなかなか手ごわく、ゴリ押しでは勝てないので、ジョブ、アビリティ、状態異常を防ぐアクセなどが重要 またブレイブ、デフォルトシステムを有効活用しないといけない、ジョブとボス戦は昔のFFよりはっきりいっておもしろい。 音楽もよくRPGの曲をわかってる作曲、フィールド曲や戦闘、戦闘後のBGMなど 何曲かは気に入る曲が見つかるはず あとは4章までであるがクリスタルがある昔のFFみたいな王道ファンタジーが楽しめること 世界を飛空艇でめぐるあのころのFFみたいな楽しみがある。 欠点 多くの人が書いてるように並行世界のループ作業と使いまわしのマップと敵キャラ。 だが敵は周回を重ねるごとに強化していきPTを組んでくるのでこちらのレベルがたとえ99でも気が抜けず 戦術を工夫しなければ勝てない。欲を利かせば新しい敵とマップがほしかったが このゲームの最大の魅力である“ジョブとアビリティとブレイブ&デフォルトで工夫を凝らし敵を倒す楽しみ” は十分に果たしている。 携帯ゲームだからか町やフィールド、ダンジョンの探索はあっさり気味である ただし、面倒だからこれでいいやって人もいるだろうからそこまでの欠点ではない。 エンカウント調整などは親切すぎる気もするし、ダンジョンの緊張感を損なわせてる気もするが、 このゲームのジョブシステムでボスと戦うのを楽しむことの邪魔にならない利点もある 総評 このゲームの特に良い部分は2つある、1〜6のFFの雰囲気とジョブシステムを用いたバランスの良いボス戦である この二つの長所のために(難易度をHARDにしたり、自分の好きなデータだけ持ち越してニューゲームするとさらに楽しめる) 後半のループ作業に我慢できるし、細かい欠点も大目に見れる。 逆を言えばジョブとボス戦がつまらなかったらこのゲームの評価は相当下がっていた FF3や5の模倣という人もいるかもしれないが、3や5のジョブ、戦闘よりつまらなければ最低の模倣だが このゲームはFF3、5以上にジョブと戦闘を楽しくした、良い意味での最高の模倣である。 ストーリー、あるいは広い世界を冒険しているという感覚はFFのほうがある気もするが ブレイブリーはジョブシステム戦闘システムの長所がきわめて大きい。ゲームに出来のいいグラやシナリオ、 広いマップなどを求める気持ちもわかるが、やはりゲームの本当のおもしろさっていうのは ブレイブリーデフォルトのようにどれだけやりがいのある育成、それを強敵にぶつけていく戦闘の楽しさでは ないだろうか。 ブレイブリーは難易度調整、取得経験値の調整、戦いがいのある本編の敵やネット配信の強敵などまで用意されてるやりこみがいのあるゲームであるし、 ゲームを“きれいなグラを見る”ためではなく“ゲーム遊ぶ”楽しみを見出せる希有な良ゲーだと思う。
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1 month ago
2 months ago