

🎬 Elevate your live production game — because your audience deserves the best!
The Blackmagic Design ATEM Mini SWATEMMINI is a compact, professional live production switcher featuring 4 HDMI inputs, 2 analog audio inputs, and a USB webcam output. It supports up to 1080p60 resolution with built-in scaling and offers advanced keying and DVE effects, making it ideal for seamless multi-camera streaming and live event production.










| ASIN | B07XZKRDLB |
| Batteries Included | No |
| Batteries Required | No |
| Brand | Blackmagic Design |
| Cable Type | HDMI |
| Color Name | Black |
| Compatible Devices | Camera |
| Connector Gender | Female-to-Male |
| Customer Reviews | 4.4 4.4 out of 5 stars (4,187) |
| Date First Available | September 17, 2019 |
| Included Components | Main unit, power cable |
| Item Model Number | OB02410 |
| Item Weight | 499 g |
| Item model number | OB02410 |
| Manufacturer | Blackmagic Design |
| Model Year | 2020 |
| Product Dimensions | 28.19 x 14.48 x 11.68 cm; 498.95 g |
| Release date | November 19, 2019 |
| Size | 10.3 x 23.7 x 3.5 cm、550 g |
| Total Usb Ports | 1 |
A**ー
オンラインセミナーで使用しています。複数のカメラを簡単に切り替えることが出来るので、大変重宝しています。
北**ら
配信には大助かり
P**I
YouTubeliveで使用してます。色々なカメラが使えるので重宝しています。
H**H
もうこれは配信の際のスイッチャーの定番
池**社
Zoomによる会社説明会を実施するために購入しました。マルチカムの環境を手軽に構築できる!ます。また、UVC仕様のウェブカム端子があり、キャプチャーデバイスなしに本機とPCをUSBケーブルで繋ぐことで簡単にZoomや一般的なウェブ会議アプリで使用できます。 HDMI outからキャプチャーデバイスに信号を送ればさらに画質が良くなりますので使い方に選択肢があるのが良いですね。 また、マイク入力が2系統あるため音声もマルチ収録できます。 操作系に全く不満なくボタンの反応もよく価格安けれど業務用技材を扱っているメーカーだなと感心しています。 願わくば、日本語取説が同梱されていれば良かったのですがネットに資料がたくさん転がっているので問題なしです。
J**Y
HDMI入力1から4にカメラやタブレットを接続してZOOMに使っていますが、1〜4の切り替えをしていると、カメラとの接続が切れていることがあります。タブレットも同じようなことが時々起こります。私には原因はわかりません。ATEM Miniの電源を切り、再び入れるともとに戻ります。私のやり方がおかしいのか、よくわかりませんが。
D**#
過去にテレビ放送やYouTube配信の仕事に携わっていた者です。 ゲーム実況初心者のためのエーテムにおけるよくある問題と解決方法も記載しています、もし興味のある方は、よければ最後まで読んでください。 ————————————————- ※追記 2021年6月17日 【使用環境も記しておきます】 ■PC MacBook Air M-1 MacBook Pro (2016〜2020年モデルまで全て動作確認済) ■OS:Big Sur ■Macでの使用で音声ディレイが発生した事は今のところありません 【細かなレポート】 ■コントロールソフト側で個別に音声を聴きたいので、画面下の方にある「個別のヘッドホンアイコン」をクリックしてもグレーアウトのまま機能しません。これはどうやら仕様です。上位モデルなら(業務用モデル)動作する様です。つまり、個別でオンエア中に音を聴く場合、ミキサーが必須です。 ■タイミングによっては、ソフト側がエーテムを認識してくれません。その場合、再度LANケーブルまたはUSB-Cケーブルを挿し直す、それでも駄目ならPC再起動。それでもダメな場合がありますが、ソフト起動前にケーブルを挿す、または、起動後にケーブルを挿すなど、タイミングを試してみる。 ■意外と気づきませんが、本体のpreviewしているスイッチ番号(1〜4番を)をグリーンのLEDで点灯させる事もできます、その場合ソフト側で設定が必要です(ほぼ使う事は無いと思います…) ■長時間配信をしていますが安定しています。本体は結構熱くなるので、外部のファンなども使用しています。 ■当然、通信環境にもよりますが、有線LANケーブルは30mまでは問題無く配信出来ています(短い方が絶対良いです) ■ソフト側のフレームレートの設定が適正で無いと「映像がカクつきます」よく分からない場合は「自動で大丈夫」です。 ■カメラのビューファインダーの画角と、マルチビューの画角は微妙に違います ———————————————— まず、このコンパクトさに驚きます。 ずっしりとしますがそれが良い感じです。 仕事でブラックマジック製品を使っていましたが、個人的には当時「ややクセのある製品」というイメージでした、今でもそのイメージはあまり変わりませんが、とにかく安い。 そして便利な製品をバンバン出す、日本のメーカーが試行錯誤している間に割と質の高い新しい製品を出してきました。 それにしても、この値段は本当に驚きます… そんな中、現れたのがエーテムミニです。 プレミアやファイナルカットを使用するのであれば、isoは必要ないと思います。またパラレルで録画して、後で「しっかり編集しない」のであればproで十二分です。 そもそも、収録後しっかりと編集する人はエーテムミニは使わないと思いますが… おそらく個人でYouTubeLiveをやりたい人が購入する製品ではないかと思われます。 結論ですが、今お金があるならば間違いなく買いです。 エンコードはスイッチャー側で行い、尚且つ録画もスイッチャーが行うので(外部SSDは必要)PCのスペックは高いものは必要ありません、これは非常に大きいです。 配信ソフトのOBSは相性がかなりあり、画と音がズレる事が多いです(特にMac)補正もできますが、結局解消しない場合が多いです。 その様な不具合や、PCのスペック、OS問題など、YouTube配信するための専門的な知識が最低限で済みます。 これを読んでいる方は知っているかと思いますが、エーテムミニは配信する際、OBSなどの配信ソフトは必要ありません(より複雑な演出をする場合はもちろん使ってもOK) もちろん、ゲーム機もそのまま繋いで使えます。コレ1台でYouTubeでやりたい事が、ほぼ全てが完結します。 ゲーム実況をする場合、入力の1番はスルーアウトにする事が可能なので、遅延がありません(ただし、マルチビューはその時使えません 、分配器など使用して工夫して下さい) 残念な点ですが、物理ボタンが「プログラム側の1系統しかない」事。 ディゾルブを行うフェーダーが存在しないので、例えば音楽ライブなどを配信する場合、次にスイッチする映像を見ながら、フェーダーを切り替えますが、その様なテクニックを使うことは無理です(ソフト側では出来ますが、どうしてもやり難いです) あまり、専門のサイトでも書き込みがありませんが、スイッチと録画を同時に行う場合は、本体のLAN出力とPCの有線LAN出力を外部の同じハブに接続します、ハブの出力はルーターのLAN入力に接続して下さい。 本体USB出力はSSDなどを接続して録画します。 これで全ての機能が同時に使えます。 また、外部マイクを使う場合は音声入力がステレオミニタイプしかないため、マイクやミキサーのキャノンOUTをそのまま接続する場合は変換器が必要です。 HDMIで接続された機器の音を使う場合は、画と音が一緒なので気にしなくても大丈夫です。 ※もしこれを見てゲーム実況しようと考えている方、特にSwitchを使った配信を考えている方、ドックに挿したままイヤホンジャックから音を取り、エーテムのマイクインプットに接続すると「グランドループの発生によりノイズが100%発生します」 ちなみにこれは既知の不具合です。これを解消するには、ノイズゲートが必要です。Amazonでグランドループと検索をすると、1000円程度の機械が出てきます、それを使うと90%以上解消します。 それは「Switchノイズ対策にも」と明記されています。 とはいえ、あとは単純にHDMIから音を取れば なんの問題もありません。ノイズは発生しません。 配信が大分身近になってきましたが、まだまだ初心者には難しいです。しかしコレで誰でも配信が出来るレベルまで来たのではないでしょうか。 ちなみに、下位モデルのエーテムミニもありますが、あれは「単体での配信ができない」「マルチビューが無い」「録画機能が無い」ので、買わない方が良いです、非常に使い難いです。 あとの不満点は、タリーが装着できればと思いますが、そこは贅沢すぎか。 【追加レビュー】 同じ価格帯でV-1HDと比較する人もいるかと思います(私はそうでした) あちらは「タリーランプが使える」「ディゾルブフェーダーがある」「A列とB列の物理ボタンがある」というメリットがあります。 が、しかしあちらのデメリットは… 「録画はPCに接続してPC側で録画をする」または「メーカー指定の外部モニターに接続して録画しなければならない」 その他に… 「単体でYouTubeに配信が出来ない」「PCにウェブカメラとして認識させるためには外部キャプチャーボードが必須」「推奨キャプチャーボードは2万以上」 というように、初心者には非常に扱いにくい代物です。 「じゃあ、V-1HDとか必要無いじゃん…」と思う方もいるかと思いますが、物理フェーダーを備えており、A列B列がある、これらは完全にプロの配信現場に耐えられる様な作りです、いわゆる「ちゃんとしたスイッチャーさん」が使う機材という認識で良いと思います。 上位モデルはSDI信号が扱えるので、本当にそっちの人向けだと思います(そもそも普通の人はSDIアウトのあるカメラは持っていないと思います…) 以下、エーテムミニの細かな点 ・クロマキー使えます(グリーンバックは必須) ・クロマキーとワイプは併用出来ません ・静止画のファイル使えます ・ワイプ使えます(PinP) ・音は個別に手元でオン・オフ可能 ※エーテムをコントロールするソフトはホームページから行けますが、ややわかりにくい場所にあります… 最後にゲーム実況における画面演出の問題ですが ・(全画面ゲーム+ワイプに人:OK ) ・(全画面ゲーム+人物クロマキー:OK ) ・(1番後ろのレイヤーに静止画の背景+80%位のサイズのゲーム画面+人物クロマキー:NG )クロマキーとワイプ処理されたゲーム画面は併用出来ないので、この様な凝った演出は出来ません、この場合OBSなどが必要になります。 もしくは、もう一台エーテムが必要になります、この場合2台目をクロマキーにした方が便利です。 いま、個人配信で使いたい機能が凝縮された素晴らしい機材として、やはり私はエーテムミニをオススメします。 個人ですが小規模のイベントでも使っています、大変に良いです。
石**井
購入後4回ほど、ハイブリッドの研修会で使用しました。安定して動いてくれて、説明書を一通り読んだだけで、使用できました。HDMIの入力にさせすれば、なんでも、USBカメラ接続で、PCに送れるのは、とても助かります。オンライン参加の人の顔や音声も会場に流せて、良い研修会が行えています。
L**S
I use this most of the day, but mainly for moving video backgrounds using a green screen on MS Teams. The ATEM Mini Pro ISO does this beautifully however randomly a frequently approximately 20 times a day the video image being sent out of the ATEM will fade to black and then reappear. Also about two times a week the USB output will fail altogether and will only come back to life after a cold reboot. The network interface is very temperamental. Even a Pi works more reliably picking up a DHCP address, and correct DNS settings.
J**R
The product works perfectly! We used 4 different cameras ranging from a 4K Gopro to a Sony HD Cam and the switcher works like a charm. NOTE: DO NOT BUY HDMI CABLES LONGER THAN 6 METERS AS THEY WILL NOT WORK.
T**N
Küçük stüdyomuzda canlı yayın için aldık. Pratik tak çalıştır. Tavsiye edilir.
T**O
Si necesitas hacer paneos de cámara, cambios de escena dinámicos y poder conectar varias cámaras . Este producto es para ti. Sea para stream o para podcast. Producto bien entregado y embalado totalmente original.
R**H
Multi camera for live streaming, video recordings, zoom calls, presentations, and much more have given me powerful dynamics to my show. A direct camera take to my guests, close up shots, and the habilita to set up extra scenes for quick switching right at the reach of my fingertips while recording or streaming (or both). Almost two years of using here are pros and cons: Pros: It’s the most advanced video capture device for the money, and the comparable competition is so behind they are not even in the same solar system. Control device with buttons or software. Run macros, control BMPCC cameras from the software. Color grade from software live (out to hdmi with almost Davincci resolve grade processing). Run and control audio and audio processing straight from the software controls in your PC or Max. Use advanced options for so many things. This is a professional level device at consumers ease of use and price. Cons: Do expect to have to buy extra cables and extra stuff. To get the most off this, you’ll have to learn how to use the software that operates it. It has no on/off switch, but I use a smart plug to work around it. Other than that, it’s a no brained. It solves more problems than you think. I love it for livestreams and podcast recording alike.
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